2016年2月18日木曜日

ドッジボール

via @logmijp

例えば、みんなが校庭でドッジボールしてるときに、そこからドッジボールに入っても「勝てないな」というような気がいつもするんですね。だから、みんながドッジボールをやっているんだけども、僕は鉄棒でたった1人から始めて、その鉄棒で何かおもしろいことをやっているうちに、ドッジボールをやっている人たちから「仲間に混ぜて欲しい」って言われるほうがいいかな、というようなことで考えてるような気がするね。企画というか。
僕は秋元さんの考えに近くて競争の激しいところ
以外でやっていきたいなとは思う。
でもゲリラで行くってことは主戦場はあるわけで、
ということは主戦場がどこかというマーケティングはしてるんだよね。


だから探しているわけですよ、つまり。


僕の仕事のスタンスはさらに非常にシンプルです。
これがやりたいとかあれがやりたいとか
実はあまりなくて頼まれたことをやるです。
だから営業があまりできない代わりに
予算も内容も拘らずになんでも受けます。
基本的に断ったことはありません。
(後回しになっちゃうことはある。ごめんなさい@各位)
声をかけてくれるってことはカズさん/トボガンなら
なんとかできると思ってくれたってことだから、
応えられるはずだと思う(ようにしている)



ドッジボールに誘われれば一応やるけど、
そーっと離れていくようにしていきます。
そもそも得意じゃないのはみんなわかっているからあまり誘われないし。
でもボールが木にひっかかちゃって、
「取ってくれ!」
みたいなことはよくあるので、
なんとなくドッジボールの側にはいる。
白線引いといてあげたりとかねw

だからドッジボールに夢中な
みんなが見ていないものを漁ってたり、
そもそも何でみんな夢中なんだろう
ってことを観察してたり。
次は野球かもなんてことを考えたり、、、



とにかく争いごとが嫌いで平和主義者な私はとにかく誰もいないところでのんびりやっていきます。

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