2012年11月20日火曜日

そうだ選挙へ行こう!


選挙いつだっけと思ってググってみたら一瞬手間取った。「選挙いつ」「衆議院選挙」とかでググっても政局のニュースばかり。

選挙の管轄はどこだっけと思ったら総務省のようなので、そこへ。
でもここですら選挙日程がわかりにくい。

結局このサイトThe選挙でわかりました。
どうやら12月16日らしいです。

そもそもこういう所が国民不在なんじゃないの。。。

メディアもまずは選挙に行こうって言うキャンペーンが大事で政局はその次な気がするんですけど。しつこいくらいに投票日を訴えるべき。それこそ地デジ並みに。まだ日があるからかかな?




14党も別れててそれでも内部で細かく言い分が違っている。だったら政党いらないじゃん。先日の報道ステーョンでも個々の意見が同じでも党としての意見が違う。もちろんある程度の数の論理がないと選挙に勝てないし、勝った後に法案を通せない。どこまでを小さな事として棚上げするのかが微妙ですよね12月16日。

今年は投票率が高そうです。


*写真は友人が米大統領選の時にあげていたものです。
(Thanks! John)

It's all about the features! Bro!!




2012年11月19日月曜日

雨と長芋

先週の日曜日の出来事です...

娘と外で遊んでいた近所の子供達が雨の振り出しと共に我が家へ。
小一時間ほどたった5時前にお母さんが迎えに来た。

青文字系で若めで初見。
挨拶しつつ「これよかったらどうぞ。」
オシャレ子供服屋Sunny de Quillo の中に入っていたのは



”長芋!?”

東京にだって人情や情緒はある。
こういうチョットした心使いが出来るイマドキのワカモノよいではな いか。

「あれれ、うちの子が他人様の家に行っちゃたわ。
どうしよう。あたしあそこの人知らないんだよね...
ご主人は良く変な時間にジョギングしてたわ。
なんか持ってくものないかしら。
気の効いたお菓子の買い置きなんてないし...
そうだこの間実家から送って来た長芋があったわ。
ええと袋、、、袋、、、、あ、あった。
飛び出てるしなんか変だけど、まいいか、
ご主人もへんなジャージで走ってるし」

なんてことが起きているだろう事を想像すると
楽しくなってくる。

東京にだって人情や情緒はある。

お返しどうしようとか考えちゃうから、
こういう付き合いが嫌だって人もいるんだろうけど...。
そんなもんは次のついででいいのにね。

ちなみにものすごい粘り気があってとっても美味な長芋でした!
そう言えば長芋って意外と高いんだよね。

山芋はヤマノイモ科の蔓性多年草で、栽培品種を「山芋」,山に自生する自然薯を「山の芋」と言い分ける事もあり、風味が良く粘り気も強く、摩り下ろしてとろろ等にします。
長芋は中国原産で日本に移入され田畑で栽培され、円柱状で山芋の一種で、水気が多く粘りは少ないです。(抜粋元山芋と長芋の比較)



2012年11月18日日曜日

働かない男とできるマイノリティー

仕事の能力と女性、身障者、レズ、ゲイなど、性別、身体的特徴、性的嗜好は全く関連性がないのに日本では未だにこれらのマイノリティーの雇用は進んでいない。ここに埋もれているであろう莫大な才能が活用されれば停滞した日本経済の活性化につながるのでは。

ストレートな健常男性を中心に仕事を廻す事である程度の失業率を押さえて来ている事も事実ではある。でも専業主婦という概念すらうすいヨーロッパの感覚でみれば日本の専業主婦のほとんどが潜在的な失業者あつかいになってしまう。

以前『働かない男とできる女 』でも書きましたが、
男性だというだけで働き家族を養う事を強要するよりも男女関係なく才能のある人が働き、お金を稼ぐ事があまり得意でない人を養う形にして行けばいいとは思う。

「できるxできる」「できるxできない」のカップルは上記の方法で問題ないでしょう。「できないxできない」の場合どうするか?
そこはセイフティーネットで社会がまとめて面倒を見るってことで...どうでしょう。


『働かない男の社会的地位を認めるとオリンピックのメダルが増えるかもな話し 』


*障害者雇用率達成の企業 半数以下 NHKニュース

法律で義務づけている障害者の雇用率を満たした民間企業は、全体の46%と、去年より僅かに改善したものの、依然として半数に満たないことが厚生労働省の調査で分かりました。

普通の男だけを働かせる時代をそろそろ変えて行かないと難しいだろうな...。リソースが無駄だ。


LGBTの大臣はドイツにもいましたね。これからは活用が必須
*オーストラリアの財務大臣はレズビアンなのですなぁ。
RT @Mydxb: @kenichi_tomura @mousekp @May_Roma

LGBTとは:
女性同性愛者(レズビアン、Lesbian)、男性同性愛者(ゲイ、Gay)、両性愛者(バイセクシュアル、Bisexuality)、そして性転換者(トランスジェンダー、Transgender)の頭文字(wikiより)




単純労働が減っているからこそ変な差別をなくして才能を集中させないと
*人口が減るのに街は失業者であふれる!? 「雇用貧乏国」ニッポンの厳しすぎる未来|人口減少 ニッポンの未来  via @dol_editors
 原因としては、基礎力あるスペシャリストを育てられない今の教育、女性や外国人などに門戸を開かない人事制度の問題などが挙げられている。ただでさえ働 き手が減っていく時代なんだから、能力のある人みんなに平等に機会を与えないと、優秀な人は埋もれてしまうよね。みんなのチャレンジ精神をうばいがちな、 失敗を許さない評価制度のあり方にも疑問を感じている人が多いよ。(本文より)
かつてアメリカマイノリティーの象徴だった「Village People」



ちょっと古いですがGQのマーケットとしてのLGBTに関する記事です。

LGBTを制するものが不況を制す!  via @GQJAPAN
今多くの企業が注目する「LGBT」市場。このLGBT向けのビジネスで圧倒的に先行しているのは、アメリカ、イギリスをはじめとした欧米諸国だ。その市場規模はアメリカで77兆円、イギリスでは7兆円と推定される。(本文より)


今日のジョギング:世田谷迷走の記録

日曜日で天気もいいので久しぶりにロングランに挑んでみました。あえて目的地を決めず、目標は2時間走かリセットした2月からの1000K達成。結論から言えばどちらもダメでした。写真を撮ったり地図確認下裏のストップ&ゴーは一種のインターバル状態。最後の10分くらいは膝ガクガクで歩いちゃいました...

使っている人も多いようですが私もNikeのIphoneアプリGPS機能付きを愛用しております。イギリスやイタリアでもちゃんと使えました。ただGPSのシグナルが弱かったりすると距離とかあり得ない感じになります。今回も1Kの最高が2分27秒になっています。ま、でも多い時と少ない時で平均すると何となくあってるかなと思ってます。あくまで目安ですから。最近インターフェイスがガッらと変わる大幅なバージョンチェンジが会ったのですが、GPSに関してはあまり改善されていません。

で、2月に一度リセットしてからで100日目で1000Kと思いましたが無理でした。そもそも24キロも1人で走れんでしょ...





という訳で「天気のいい日曜の朝にあてもなく世田谷の町中を15K走ったら神社巡りになりましたよ」
始まります。



まずはいつもの羽根木公園からです。一周が650mと短いのが難点ですが、地面がコンクリートではなく土なので良く行きます。


すると羽根木神社を発見。若い頃には全くどうでも良かったが長い海外生活と不惑を超えた事からすっかり神社好きです。というわけでお参り。当然小銭も大銭も持ってないのでツケになるので、お願いはせずに感謝のみ。こじんまりとしたカワイイ神社です。




羽根木神社を抜けていくとなんと新代田の駅でした。子供の英語学校への通り道なのでいつも通る踏切近辺に。なるほどこういう関係になっているのか。走っているのは京王線。


京王
井の頭線東松原駅を通り抜けます。うーんいい天気だ。



で、なんとなく適当に検討をつけて走っていると梅が丘の駅へ戻って来てしまいした。老眼鏡を忘れた私はiphoneマップを確認しても字が読めないので、ある程度は土地勘に頼るしかないのだが無類の方向音痴なんですねこれがまた...。
とりあえずお小水。よく見るとトイレのドアも梅マーク。さすが梅が丘です。ここで6K。


とりあえず南へ南へ。国士舘を抜けて『豪徳寺』へ。しみじみいいお寺ですね。
ちなみに「Let's 豪徳寺」っていうマンガは読んだ事がない。


ゴーンッ

Let’s豪徳寺! (1) (講談社漫画文庫)


宮の坂周辺で我らが世田谷線を超えます。




上町を抜けて世田谷通りへ。やっぱり大通りは空気が悪くて、走っているとげんなりします。これが理由で大通りを二つ超える駒沢方面へ走りに行けない。



つきました!我が母校です。ここで9Kかなり足に来ています。写真を撮っているとかなり辛い事に気づきもうあまり撮るまいと心に誓う。



商店街のど真ん中にお地蔵さんがある農大通りを抜けていきます。(撮ってるし)



高校のすぐ側にこんな神社があるのを知りませんでした。『世田谷八幡宮』七五三でにぎわうほどに由緒正しい。可愛い着物の合間を汗のにおいをまき散らしつつちょいとごめんよ...とお参り。当然小銭も大銭も持ってないのでツケになるので、ここでもお願いはせずに感謝のみ。




世田谷線の宮の坂駅を抜けて



いくつかの学校が合併して新しい中学校となるべく改修中。割と抜け道になっているのですが、こういうタイミングで見通しがいいようにまっすぐにすればいいと通るたびに思う。この時点12キロ。



写真を控えてどんどんまっすぐ戻って来たので距離が少なめ。せっかくだから帰国以来の初詣スポット『代田八幡神社』へお参り。当然小銭も大銭も持ってないのでツケになるので、ここでもお願いはせずに感謝のみ。


ここらで一番大きくて有名な松陰神社へお参りしていない事に気づくももう膝ががくがく。羽根木公園へ戻った所でもう無理ぽ。。。というわけで歩いて帰りました。

ルートを決めてまっすぐ進む方が当たり前ですが、圧倒的に楽です。でも楽しかったタクシーさえ入り込むのを嫌がる世田谷迷路。帰国してしみじみ多いの日本には神社やお寺が町のあちこちにあって公園も多い。そのため緑が多くて本当に走ったり歩いたりが気持ちいい。ただ世田谷はあぜ道と川を道にしているので本当に複雑です。やはり走るというよりも散策向きの町ですね。



これが今回の世田谷迷走地図です。



こうやってみるとGPS地図は実際に走った場所を示していないのでグーグルでなぞってみたら17キロでした。





膝の痛みを軽減するためにランタイツをはかない時はサポーターを使用しています。効果があるのかないのか...



値段ははりますがMuellerのほうがサポート効果は高いかもしれません。


走り込んだ日の夜はなるべく塗って寝るようにしているのですが、これまた効果があるのかないのか...どちらかというと塗込んでいる時のマッサージ効果だけの気も若干します。

@May_Romaさんの: 有能な人材が辞めない職場を読んで

ツイッター偉人谷本真由美(@May_Roma)メイロマさんのWirelessWire Newsの11月の記事有能な人材が辞めない職場を読んでおもったこと。

*ツイッター偉人とは私が勝手に選んだツイッター上で人気のあるつぶやきをしている人々です。内容的に私が好きである必要もあります。

イギリス大手のソフト開発会社の例をあげて日本も職環境の改善すべきと述べられています。

開発に関わる人材はどこの会社も欲しがる精鋭ぞろいですが、同社はスタッフの退職率が低いことで有名です。それには秘訣があるのです。この会社、就 労環境を極力自由にし、開発者が床でゴロゴロしながら仕事しようが、仕事中にゲームをやろうが、何を食べていようが、どんな服装だろうが、自由にしてると いうのです。
職場には無料のゲームや食べ物が沢山用意されてます。オフィスのインテリアには莫大なお金をかけて、会社にいたくなるような環境を作り上げます。組織体制は可能な限りフラットにしています。(本文より抜粋:有能な人材が辞めない職場)


昔から米のIT企業の職場環境の充実はすごかったけど英国も。日本もIT系は良くなって来ているようですが、それ以外は未だに管理職が監視するような配置がほとんど。学ぶべき点は多いですよね。

イギリスの会社で社員旅行があるという点はちょっとオモシロイ。アメリカでもコンフェレンスをハワイでやったりとかって事はありますが、社員旅行はあまり聞いた事がない。そう言えばかつてサンヨーが工場の業績を上げた手法の一つに社員旅行と工場対抗の親善野球大会などレクリーエーションを充実させたって話しがあったような。日本式家族経営的な良さを取り入れた日本ならではの良い形がありそう。問題は押し付けにならないようにってことかな...




90年代半ばに雑誌の仕事でシリコンバレーで働く日本人女性を取材してまわったことがあります。アップル、サンマイクロ、HPなど。その時に驚いたのは敷地の広さもさることながら、あまりにも楽しそうでユニークな職場環境でした。毎日、日替わりで中庭に色々なものが用意されていて手品、ヨガ、スポーツなどが習えるようになっている。会社の中庭で手品を習うってすごすぎるなぁとその発想の大胆さに驚きました。
当時のアップル社の方の話しに寄れば、コンピューター関係の仕事はとかくこもりがちになるので少しでも気分転換できようなモノやコトを置くことでその防止対策としていると説明されました。もちろんその結果労働効率が上がっているとも伺いました。

そしてシリコンバレーの伝統は今でも続いています。


アップル社の新社屋engadget
Visualized: the Apple mothership


Facebook秒刊Sunday
facebooks_brand_new_headquarters_05


GoogleGigazine






日本の場合は土地が狭いというのであれば、フレックスや在宅勤務を導入して東京一極集中をやめればまだまだ改善できる。少なくとも相互に監視し合っているような配置は今の時代どうなんでしょうね。発想がピラミッド建設の現場監督。部課長クラスでも個室がないなんて当たり前ですからね。


ワンフロアにすること自体は最近見直されている部分もあるので、一概には何ともいえないですし、ここまで奇抜にする必要もないとは思いますが、あまりに画一的な配置と狭すぎる日本の環境は改善の余地は多々あるかと思います...。


思わず仕事が捗るクールなオフィスインテリア




2012年11月17日土曜日

土曜の電車で人間模様

土曜日の電車って普段と違う人種が乗っていたりするので、人間模様がいろいろ。。。今日一日で色んな人を見ました。

田園都市線午後2時のぼり三軒茶屋/渋谷間:

女A「、、、だからダ メなんだよ、ハッキリさせないと、、、」
女B「うんでも別れたくないんだもん(涙声気味)」

ここでさりげなく体の向きをかえて顔チェック。
女A:黒髪ストレート美人系
女B:茶髪パーマ、まつ毛長め、可愛い系でも青文字系への転向を進めたい。

女B「グスン」(泣きはじめる)
女A「どうしたいの?はっきりさせたい?させたくない?それともどっちかわからない?」
女B「わからない...グスン」
女A「それならそれでとことん考えて」
女B「うん」
女A「あ、渋谷だ。泣かせてごめんね。でもちゃんとするんだよ」
女B「うん、ありがとう」
女A「場所変わって」
女B「⁇,,,あ!この入り口の手摺脇を キープしたいの?」
女A「そう」
女B「わかった」 入れ替える。
女A「バイバイ」笑顔 
女B「バイバイ」超笑顔

この間たったの二駅。男には色々理解不能、言いたい放題言われて10分間で泣いて笑って、命令されて、しかも最後は超笑顔。女子は不思議だ...
完全に支配されてないか?

DEATH NOTE モノクロ版 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)



小田急線下り午後九時参宮橋/代々木上原間:
男1人女11人の揃いのジャージ。男角刈り、女は色々だが大体30代前後か...。
酔っぱらってるのか少々声のトーンが高い。若干なまってる。
北関東?いや北陸?
え、ちょっと待てスリッパ履いてるぞ!?
普通のスリッパを!?

「なんか電車のドライブって感じでいいよね〜」
いやスリッパ では来るなよ...。

「すいません12人なんですけど今から入れますか?」
車内から電話かけてるぞ。

一駅目、
「降りるの〜?」
「降りないよ〜」「お店取れたから次で降りるよ〜」
声でけーよ。

二駅目(代々木上原)
「降りるよ〜」
「はーい」
だから声でけーよ、スリッパで来るなよ...
この駅はオレの育った町だぞ、東京なめてんのか?

ぞろぞろ...

幼稚園の遠足でももっとマシ。一体何の集団?



米大統領選:共和党と民主党

有名な共和党と民主党に関するジョークです

「共和党と民主党」

民主党員の友人の娘と話していた。
少女は「いつか大統領になりたいの」と言った。

「大統領になったら何をしたいんだい?」

「ホームレスの人々に食べ物と家を上げたいの」

少女の両親はにっこり微笑んだ。

私はこう続けた。

「すばらしいゴールだね。でもその夢を実現するために、大統領になるまで待つ必要はないよ。うちにきて、芝生を刈り、草むしりをして、庭掃除をしてくれたら、 五〇ドルをあげる。それをもってスーパーに行って、そこらへんにウロウロしているホームレスにそのお金をあげればいいよ。彼が食べ物や家を買うために使え るようにね!」

少女は少し考えると、私の目を真っ直ぐに見て尋ねた。

「ホームレスの人が直接あなたの家に行って働いて五〇ドル貰えばいいんじゃないの?」

私はにっこり笑って答えた。

「共和党へようこそ!」

それ以来、少女の両親とは口も聞いてもらえないんだ!







ジャーナリストの竹田圭吾氏(@KeigoTakeda)の米大統領選に関するつぶやきが面白かったので紹介しておきます。竹田圭吾ブログ

アメリカ大統領選、日本のおかしな報道ベスト3。その1「争点は経済」。実際には、ダウ平均はオバマの4年間でリーマンショック後の水準に戻している。マ クロ的に極端に悪化した指標はない。厳密な争点は所得の再分配と格差是正の方策。雇用も問題は失業率より失業期間の長期化。厚生経済学の分野。(by@KeigoTakeda)

その2「アメリカは分断されている」。白人vsそれ以外、富裕層vs中間・低所得層、保守vsリベラルという分類で赤と青に区分けしているが、それぞれの サイドが互いに団結しているわけではない。保守派の問題はむしろ保守内の分裂だし、ヒスパニック系は共和党に流れる性質を本来的に持っている。(by@KeigoTakeda)

その3「日本に悪影響がある」。一番酷かったのは東京新聞8日朝刊の、2期目の大統領は必ず経済的な災難に遭遇してそれが日本を困らせるという記事。前提 のロジックが破綻している。いまだに民主政権だから非親日という思い込みも。「日本がどうする」という当事者意識ゼロのまま書いてる記事が多い。(by@KeigoTakeda)


とてもわかりやすくて参考になります。

オバマは中国びいきだから日本には良くないって思っている人多いですよが、米中関係は非常に複雑にシフトしいていますから、そんなに単純な話しでもないんですけどね。


関連ブログ:
2012米大統領選の前夜編はこちら。
米大統領選:マイケルムーアと町山智浩氏

2012米大統領選直後はこちら。
 米大統領選:オバマ勝利!Big Erection!とBig Election!