2013年10月15日火曜日

人生で大事な事はネット(主に2ちゃん)で学んだ!

リアルで米はなんで国立公園とか閉鎖になってるの?何がヤバいの?
的な事をよく聞かれるのでネットで勉強した知識をさらしてみます。
(間違ってたら訂正よろしくです)

1)国のお金が足りない
2)お金貸して〜(国債発行)
3)借りた金で支払うよ〜。

米には『債務上限=国の借金限度額』『歳出強制削減=金がねーなら払わない』という法律があるため、限度額に達していると借金(国債発行)ができないため国立公園を閉鎖したり、学校や役所を週休3日にしたりと公共サービスを停止します。

おおざっぱに言ってしまえば、現在、米はこの状態。予算が足りないのなかなか予算案が通りません。そこで「借金をもっとできるようにしようぜ〜」と言う事を議会で話しており、できなければデフォルト。つまり債務不履行で倒産になる訳です。

現状では予算そのものが通らない事が問題で、通らない事情は下記のコピペを参照:

"米政府の財政年度は9月末が締め。国会議員は2013年~2014年の新たな予算成立を果たせなかった。上院、下院で予算折衝が承認されないと政府機関で働く職員への給与が払えない決まり"

"政府閉鎖の原因は、オバマ・ケア(医療保険制度改革)。オバマ大統領は、国民全員が加入する保険を作ろうとしているのだが、野党は反対。この予算案は飲めないとして、通らなくなっている"


Xデーは17日…世界が注視するアメリカのデフォルト危機



日本の 場合は上述の二つの法律がないため借りまくり(現在借金約1000兆)、使いまくり43兆の収入で93兆の支出(2013年の予算)。
単純化すると、
「年収430万円で年間930万使ってるけど借金一億円あります」
ってことです。
これをなんとかするため(と言う名目で?)に消費税を上げで収入を増やそうしている訳です。

では国の借金である国債を買ってる(国に貸している)のは誰でしょう?
米はかなり多岐に渡っていて大口の貸し手は中国、日本、産油国。
日本は九割が日本国民(ほとんどが銀行)。

つまり米がデフォルト(債務不履行)すると中国、日本を始めとした世界中が困りますが、日本デフォルトの場合は国民(多くは銀行)が困る事となるわけです。


お金がないなら刷ればいいじゃん。
日本や米は中央銀行システムをとっており政府はお金を刷ることを中央銀行(FRB、日銀)に強要する事ができません。これはこれで通貨発行権とか政府紙幣とかユダヤとか種々様々な陰謀論も飛び出すフカーイ議論がありますのでそれはまた、、、

また、米では現在リーマン以降に刷りすぎたお金の回収(税金アップ)のタイミングでも揉めています。

とりあえずのこのへんを理解しておけば、飲み屋でちょっとドヤ顔できるくらいにはなると思います。で、さらにこの問題をどのように解決するのかと言うのはそれこそあらゆる議論がされており、どんどんややこしくなって行きます。これらをふまえて消費税、年金、国際政治なんかを語るとかなり「こいつやるな感」を醸し出せます。


*これらの知識はそのほとんどをネットと書籍に頼っており、経済学や国際政治を大学等で体系的に学んだものを土台にしておりません。つまり解釈が随所で間違っている可能性もありますのでご使用は自己責任にてお願いします
*


追加の参考資料(コピペ)

『政府・企業・家計の経済主体があります。
政府の役割は富の再配分。(公共事業や経済政策)
企業は労働力と原材料から価値を作り出し。
家計は労働力の対価にお金をもらい、消費します。

基本的に、政府の収入は家計と企業による税金ですが。
収入の低い家計や企業の成長を支える政策等による財源を、
税金だけで賄えなくなりました。

ここで登場するのが国債と銀行です。
国債は政府が発行する、国で最も信頼のおける債券になります。
政府は現金がほしいので、国債を発行します。
銀行は家計と企業からの預金を運用して、利益を得る必要があるので国債を買います。

利益が出るということは、100万円の国債が数年後に101万円になることを意味します。
政府は現時点で100万円を得るために数年後には101万円返さなくてはなりません。 』

『負債だけ見ずに資産がいくらあるかも見ないと。
世界一の金融資産494兆円を持ち、いろんな固定資産等579兆円も持っていて、
現時点で負債を上回ってる。
ジジババの個人金融資産も1300兆円ある。
どこが破綻寸前なんだと。』



間違ってたらご指摘宜しくです、、、



 

2013年10月9日水曜日

チークダンスとクリスマスにはシティホテルでセックス

ディスコのチークダンスとクリスマスにはシティホテルでセックスの習慣がなくなったから少子化が進んだと言う仮説を立ててみたけど非婚率も少子化も既に始まっていたので残念ながらその仮説を立証できませんでした。
(厚生労働白書)

っておれでもわかるこの理論をお上はどうやらりかいできないらしく
「少子化危機突破基金」なるものが設立されようとしています。


「婚活イベント」国が支援…来年度、基金創設へ

 内閣府では、結婚から出産まで幅広く活用できる基金をすべての都道府県に設け、男女の出会いの場を地域ぐるみで企画する大規模イベント「街コン」などの費用を補助する仕組みを想定している。結婚しても経済的な理由で出産をためらう夫婦がいることを考慮し、新婚家庭や子どもの多い家庭が公営住宅に優先的に入居できるための支援も行いたい考えだ。(Yomiuri Online)
街コンを国が支援ってこれまたとんちんかん。
「300人規模で2000回行なえば1400億円の経済効果」とかもうどんなギャグだよ。

そもそも将来の見通しがなかったり現状貧乏だから結婚しないんでしょうが。男の年収と既婚率の相関関係は明らかなんだから、女性が働けるようにして、託児 所の拡充、結婚がプラスになるようなインセンティブをつければどんどんするでしょうに。とはいえ既婚子無しも多いからやっぱり桜木のリバウンド級の少子化 スパイラルの始まりは子供を産む事へのインセンティブ強化しかないでしょうね。いっその事子供を生んだら400万(日本の平均年収)くらい無税でどんとあ げるとかね。




あ、結婚じゃなくて婚外子や同姓婚も認めないと行けませんね。あらゆる条件下で出産を認め支持しないと少子化はとまらんでしょう。
その辺の事は以前こちらでさんざん書かせていただきました。

働かない男とできる女


といいつつも無理して出生率をあげるよりも移民が一番いいとはこっそり思ってます。そもそも論に立ち返れば国としての問題は「少子化」ではなくて「人口減」ですから、、、





関連ブログ:

みんなセックスしようぜ!

イマドキの中高年だって大変なんです...



2013年10月6日日曜日

ちょっとまじめに自由と規制について、、、

気になるまとめを発見したので愚考をさらしてみます。

*日本で音楽活動中のとあるアメリカ人の主張がなかなか興味深い 

「音楽を楽しむのにJASRACなんていらない。
 CDは無料で配ってしまおう」と本気で考えている。
 不振にあえぐ日本の音楽業界を変えていきたいからだという


私も元々は違法ダウンロードをどんどん認めて広げる方が結果として業界全体のためと思っていました。

でもちょっとまて、、、


昨年度、音楽業界全体の売り上げが日本は米国をぬいてトップとなりました。


 国際レコード産業連盟(IFPI、本部・ロンドン)は8日、CDやダウンロードを合わせた音楽ソフトの売上高で、日本が2012年に初めて米国を抜き、 世界最大市場になったと発表した。同日公表された12年の世界音楽産業統計によると、日本の音楽ソフトの売上高は約43億ドル(約4200億円)で、約 41億ドルの米国を上回った。日米逆転は1973年の統計開始以来、初めて。 


不振にあえぐのは世界中の音楽業界で別に日本だけじゃない。 そんな中でガチガチに権利を守る日本のやり方はある意味成功していると言える。もちろん弊害がない訳ではない、このやり方はいわゆる既得権益を持っている人が長く継続的にお金が入る仕組みになっている。単純にいえば一発当てれば寝て暮らせる。だが、最近そもそも発売されているCD自体は売れなくなっているので新人はなかなかその仕組み側に入れない。米国のやり方は新しい音楽に触れる機会や回数を増やすので音楽業界全体の底上げには明らかにつながっている。

ちなみにCDが何百万枚も売れて音楽業界が超絶うはうは言ってたのは90年代だけです。それ以前はそもそも発売されている楽曲の数も少ないし、レコードプレイヤーなんて誰の家にあった訳でもない。FMレコパルなんて本もあってみんなラジオで音楽を聴いていた。まぁ彼らの主張はだからネット配信もラジオと割り切ろうってことなんでしょうが、、、

とはいえ技術の進歩がその辺を変えてしまったからな、、、
*以前のブログ>1993と2013




同じような話で
Amazonの書籍割引と無料配達を禁止する法案が書店を守るためフランスで可決へ - GIGAZINE

を受けてNY在住の文芸エージェント大原ケイさんのツイートがオモシロかったので以下抜粋します。

フランスは書店を守るために色々な措置を本気で施しているのでこんくらい驚くに当たらない。

日本だと出版文化を守るために〜とか言って結局大手版元を守るだけのお為ごかしが多いけど、フランス人、そこはマジだからw

一方、アメリカは自由市場主義の元、完全放置なので書店が自ら強くならざるを得ない。中途半端な生殺しがいちばんよろしくないかと。


組合が強く社会主義なフランスは徹底的に権益を守るため本屋さんはつぶれないでしょう。でもほぼすべての本が即日届く便利さ安さを消費者は楽しめない。

規制が少なく自由競争なアメリカでは安くて便利なサービスを消費者は楽しめますが、街の本屋はつぶれサービスは画一化し情緒は失われて行くでしょう。

どちらにも一長一短ある。

自由な競争は弱肉強食を生み、その結果一強(勝者)が生まれマーケットを支配し、やがて硬直化を生み腐敗する。

規制は安定を生み、その結果一強(規制者)が生まれ
マーケットを支配し、やがて硬直化を生み腐敗する。資本主義と共産主義ともちなみに同じ結末。


大きな違いは腐敗した時に次の新しいサービスや価値観が自由競争つまり資本主義の方が生まれやすいと言う事。つまり腐敗からの自浄作用が早い。




よって私は変革期の痛みを伴ってでも消費者の利益を最優先するほうが長い目で見た良き社会を生み出せると信じています、、、つまり規制の少ない方。

そう考えてくると最終的には彼の意見には賛成となる。いったんはビジネスとしての音楽はよりいっそう厳しくなるでしょうが、それでも進むしかないように思えます。というかその流れを止める事はおそらくできないのではないでしょうか。

付記:彼の主張の根幹はライブ中心ですがスタジオでガチガチに作り込んだ超絶完成度の音楽も沢山あることを忘れては行けません。



2013年10月5日土曜日

あくび指南

知人の子供が天才少年(小六)棋士で6段(8万円)までゲット。
でも7段の免状試験100万円らしく思案中らしい。

業界団体にとって大事な収入源かもしれないけどこんな事してれば競技人口は減る一方でしょうに。
とはいえ切磋琢磨のモチベーションをあげるためという大義名分の元に「ほにゃらら道」の免状とか免許皆伝というビジネスは江戸時代から日本のお家芸ですから、、、、
ナンチャラソムリエとかウンチャラ鑑定士とかはその現代版。

こうゆう話を聞くたびに落語「あくび指南」を思い出す。天下太平の江戸の世では習い事が大流行り。人に迷惑もかからないと言う事であくびを教えるところま で現れたと言うお話。皮肉っぷりがよくてなぜか落研だった中学の時に文化祭で演じた事がある。なんでそんな話を選んだんだろう、なんともいやな中学生だ。



アニメーションスクールとか演劇学校とか声優学校とかしまいにはアイドル科とか全く実用性がねーじゃんと思っていたけど、音大とか芸大とかも同じかなと言う事に気付いた。

20年前にアメリカに行った時映画科があるのはすごいと思ったけど、年間約400万円の学費を4年間払うなら自主制作を年4本撮った方がプロへの道は近いような。先日ハフィントンポストLiveの幹部の方も同じ事をおしゃっていた。

だめだった場合のつぶしが大学の方が若干きくって程度だよな。なかでも芸大系の方が代理店なんかにもいけるから一番いいのかも。そういう意味では専門学校は大変だ...  手に職つかない専門学校行った人はみんなどうするんだろう。

先日、ある広告カメラマンと話をしていて、プロになるには熱意だけではだめで、ある意味自分が持つ思い入れを断ち切る、割り切れる人がプロになれるみたいな話になり盛り上がった。自分が好きなものを作って軒先に並べて誰かが買ってくれるのが職業アーティストだと思っている人が多いけど、そんなのはごくごくまれ、というか皆無と言っても誤差の範囲。どれだけ偉くなっても有名になっても必ずお金を払う人がいる訳でそちらを全く無視して仕事をする事なんてできない。

芸術だろうがなんだろうが見て、評価して、金を払ってくれる人がいてはじめて成立する。造るという作業そのものが好きな人がいることは否定しないがそれはやっぱりオナニーだ。で、他人のオナニーを見たいって奇特な人がいて、そしてそこに対価が払われた時点でそれはオナニーではなくなる。



で、次にくる、今度はこういうオナニーをしてください。それに応え続ければプロだし、否定すれば趣味だ。芸術ひいては職業のすべてがもしかしたらこういう事なのかもしれない、、、

ところでおれはなんでオナニーの話をしてるんだ?


冒頭の少年がプロになりたいのであれば100万払ってもらうアマ7段の賞状に意味はなく、とっととプロ試験を受けるべきだ。すべからくゴールを何処に持って行くかで辿るべき順序は実は決まっている。

プロ棋士のように100%の実力社会ならいざ知らず、一般社会はもう少し複雑だ。結果として芸術を志すとしてもその過程として大学へ行く事がかならずしもマイナスの選択肢ではない。大事なのはそこで学ぶ何かではなくネットワークとコネのため。であればこそ、すこしでも上位で有名なとこほどよりより強力なコネやネットワークが得られる。

もしくはそれらすべてを否定して圧倒的な結果をだすとか、、、
いきなり海外の有名な賞をとるとかコンクールで優勝するとか。

いずれにしてもコンテンツ産業(映像、音楽音声、ゲーム、図書、テキスト、画像)でも13兆円位しかないんです。ちなみにトヨタはグループ連結で20兆円。さらにいえば映画産業の売り上げって2000億を切っている本当に小さな小さなマイクロ産業。派手に見えるが非常に小さいエリアでみなさんしのぎを削っている。。

結局何が言いたいのかわからないが、給料とか待遇を考えるならこの業界にはこない方がいい。資格や免状は個人的自己満足と知らない人へのハッタリ用という意味に置いては価値がある。って言っちゃうと言い過ぎ?







モンハン4

ツイッターやFacebookのタイムラインにモンハン話があふれているので欲しくなってきた。

PSPのモンハン2を放置してると言う黒歴史を無視して3DSごと購入ってどうなの?

という思いもあるので、クリスマスに一緒にゲットしようぜと息子に提案してワクテカ待機作戦実施中。


今日はオフィシャルな打ち合わせはないが企画書とか見積もりとかやるべきことはそれなりにある。にもかかわらずネットを意味なくうろついたり、ネットゲーやSNSゲーにいそしんだり、突然ジョジョを全巻読み直してみたり、8時間以上寝たのに昼寝も数時間するといったようなことで一日が終わりそうな予感がしてならない。


それもこれも憂鬱な雨のせいってことでいいですか?

こんな日は約束をやぶってポッチとしちゃいそうだよ、、、

2013年9月25日水曜日

1993と2013

昨日、歯医者で治療中にふと考えた。朝から晩まで院内で患者の応対してたらスマフォなんていらないじゃんと。どんな職業だろうが本来勤務中は見ては行けないんだろうけど、実際には外回りの営業職はもちろんオフィス勤務の人達は結構見てそうだ。医者とか美容師とか調理師とか運転手とかだと見る暇なさそう。けっこう長時間労働そうだし、みれるとしたら休憩時間と通勤時くらいかな。

結局iPhoneだなんだっていっても、通信機能(電話/メール/LINE等)以外の機能なんて必要のない人にはまさに無用の長物。いらないものはいらない。

先日ネットで出回って話題になっていた1993と2013を比べた写真。私もFacebookでシェアしたところかなり盛り上がった。

Iphoneが電子手帳とビデオカメラとPCとデジタル時計とポケベルと携帯電話とカメラとウォークマンを一つにしたことは確かだし、それはそれで驚くべき事だが(実際には携帯ゲーム、TV、ラジオ、コンパス等も)、それでは1993年当時、一体どれだけの人がそれらを持っていたのか?ビデオカメラはかなり高価だし左はじのニュートンなんてたしか当時50万くらいしたはず。携帯電話月々10万超えてたような。

つまりは技術が進歩することで高機能商品が廉価で万人に行き渡る事を可能にしてしまったのだ。






さらには93年当時にこれらを作っていた会社のほとんどが苦しくなってしまった。代わりにグーグル、アマゾン、といったネットサービス、Facebook、ツイッター、LineといったSNSが生まれた。でもこれらのソフト産業はハードと違ってそれほど多くの雇 用をうまない。これからの時代が工場を誘致して雇用と産業を確保と言うやり方がいかに難しいかもよくわかる。

上の写真に1973があったとしたらほとんどのものが存在していない。ノートとアナログカメラと 時計と固定電話、、、。つまり20年でイケてる産業なんてごろっと変わってしまう。時代が変われば新たな産業が生み出される。それこそがイノーベーションの力です。

20年って就職してから中間管理職までしかいけない。つまり就職時に死ぬまで安泰できる企業を見つける事がいかに難しいかがここからでもよくわかる。産業構造が変わるので必要とされる人材が20年間で変わってしまうので年功序列と終身雇用の難しさもここにある。

社会とはかくも流動的なのです。

車輪の発明は多くの労働者を苦役から解放した。つまりは雇用の喪失。
(奴隷が主だろうけどw)

活版印刷の発明は手書きで聖書のコピーを作っていた一部の特権階級から宗教を解放。(これがのちの宗教革命の原動力とも言われています)

そして18世紀に起きた産業革命。内燃機関の発明は鉄道、電気、車などの発明とも密接につながり革新のスピードは人類史上かつてない早さとなった。移動手段は動物+車輪から車まで何千年もかかっているのに、車から月ロケットまでは100年で到達した。

2033にむかって世界がどうなって行くのかなんて言うのはわかるようで分からない話ですが、技術の進歩は確実に人々の生活様式を変える。でも対応しても対応しなくても生きては行けるんですよね。いまだにスマ フォや携帯電話がなくても大して困らずに生活している人がそれなりにはいるように、、、












2013年9月17日火曜日

今日のコピペ:江戸時代

今日のコピペ:

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【江戸時代の人がググってそうな事】

春画 じっぷ
年貢 回避 裏技
生類憐れみ 蚊
将軍のお膝元 どこ
都市伝説 印籠 老人

ブケショハット かぶり方
切腹 痛くない
ぺるり もしかして:ペリー
水戸黄門 見分け方
キリスト教 ばれない

PR)もしかして…私の年貢、高すぎ!?

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しみじみオモシロいので負けじと考えた

【明治時代の人がググってそうな事】

毛唐

ザンギリ 散髪 いますぐ
獣肉 食べ方
名字 おすすめ
鹿鳴館 行き方
正装 洋服 着方
着物 買います

PR)名字の付け方であなたの人生変わります!


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RT @takuya_angel 江戸時代の人が想像した未来人。チョンマゲがすごい尖ってるw。この様に今から視た想像可能な未来は、実際とは全く違う事になるんでしょう。このギャップ以外と好きなんです。


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江戸時代って最高!