2009年10月11日日曜日

すごいね

主役が着た服、ドラマHPで即通販 番組?広告?境界は

http://www.asahi.com/culture/update/1011/TKY200910100375_01.html

特殊検疫で守られている民法がこれをやってよいのかね〜

2009年9月28日月曜日

地方は大変

ドイツのヌーディスト向けハイキングコース、来年オープンへ

http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-11608320090923


そんなに裸になりたい人が多いんでしょうか、ドイツ。
ヌーディストはフランスなイメージがありました。

記事内に”観光事業の目玉”みたいなコメントがありますが、
日本ほどでないにしても過疎化は深刻なようですね。
と書こうとおもったのですが、よくわかりません。
イギリスのロンドン、フランスのパリは一極集中が凄まじようですが、
ドイツは過疎化や文献について諸説多く、言い切ってしまうのは語弊があるようです。
それなりの工業都市はまだまだ強いようです。
とはいえ、多少の例外はあるにせよ地方の小都市過疎化は世界的な潮流ですから、
村おこし的なものはどこも探しているのでしょう。
それにしてもいろいろと考えますね...

2009年9月21日月曜日

いいんですかオランダ

オランダ社が42億円支払い 西アフリカに有毒物廃棄で

http://sankei.jp.msn.com/world/europe/090921/erp0909210840001-n1.htm

いままでオランダみたいな福祉&エコな国を日本も目指せばいい
と言う人に何度かであったことがある。
国土が狭くても国際企業を多く排出している云々。
そういうときに私は、
わずか1700万人の人口の国からなにを学ぶんですかと
聞くようにしている。(他にも突っ込みどこはたくさんありますが)
日本の人口、一億三千万人という先進国では少なくいです。
ユーロ加盟国で日本より人口の多い国はないです。
というか一億超えてる国すらない。
小国だからできる(できない)政治や経済があるわけで比較対象に
あまり習いないと思うからです。

で、このニュースです。
よその国に産廃まいてエコもないでしょう...
日本も同じようにゴミを輸出していますが、
こんなことになっていないといいのですが...

こぴぺ集

人口100人の青い目の人達の村があった。
4人の資本家に支配された労働者庶民96人が住んでいた。
資本家の年俸は2億円、残りの庶民は年俸200万円
全体で9億9200万円の紙幣が循環していた。
その村では、自動車は4~5台しか売れず、他の者は自転車だった。
暴動や略奪や薬物中毒・犯罪が頻繁に起こっていて
ズタズタなスラム社会になった。

その村の隣に、日本という人口100人の島国があった。
20人の知恵者をリーダーとした職人庶民80人いた
リーダーの年俸は1440万円、残りの職人は年俸500万円
全体で隣の村より少ない6億8800万円の紙幣が循環していた。
その村では、自動車は100台売れた。
あらゆる産業が学問が医療が社会福祉が発展し
インフラが整備されていき、住みよい街を形成していった。

民主党が目指している富の再分配が成功するといいね。

2009年8月31日月曜日

こぴぺ

口の上手い無一文と下手な無一文の二人が石ころを拾い
互いにその石ころを1京円で買いあった。
二人の間に石ころは1京円の値がつき
世界一の金持ちで、世界一の借金王となった。

その話は全世界で話題になった。
普通なら馬鹿な話だと一蹴されたであろうが
メディアは話題性を煽って視聴率をあげるため
口の上手い方の石だけを無一文を世界一の金持ちにした不思議な石と
大々的に伝えたからだ。

すぐに その石を2京円で買いたいという投資家集団が現れた
その投資家集団は話題が冷めないうちに3京円で次の投資家集団に売りさばいた。

次の投資家集団は 所有の権利を分散式して
多くの人々に格安で所有できますと売り込み5京円の売上を上げた。

石ころは 瞬く間にその価値を5京円ほど上げた。
そして、ついに石ころは御神体となり 全世界の人々の金儲けのシンボルとなって
崇めたて続けられた。

もう一つの口下手の石ころは、買って早々に 道端に捨てられていた。

ある日、口の上手い無一文だった奴が 口下手の無一文に
あの石を2京円で買い戻したいと願い出てきた。

口下手の無一文は、その辺の石を拾い手渡して、2京円を手に入れた。

2009年8月27日木曜日

フランス 凄い。。。

仏工場作業員、解雇回避のためにヌードカレンダー制作

http://jp.reuters.com/article/mostViewedNews/idJPJAPAN-11167420090825


記事の最後

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 マスクとヘルメットだけ着用した13人の男性作業員を

撮影したカレンダーは、秋に発売される予定になっている。

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男かよ...。

改めてフランスすごすぎ。

2009年8月19日水曜日

広告業 成功報酬の苦悶 P&Gなど導入 収益急減に追い打ち

http://www.business-i.jp/news/bb-page/news/200908150024a.nwc

広告業界はまさにかわろうとしている。
これが不景気による一過性のものなのか、
それとも大改変の始まりなのか、今ひとつ読み切れない。

一過性のものであってくれという保守的な思い、
景気が戻れば前のように仕事が順調に入ってくる。

大改変で新たな波にのれる=仕事は順調
”おかわりだいすき”大成功!!うっしし。

大改変で新たな波にのれない=わからない。

極論すればこういうことになる。

ま、むかしからこれからは先の読めない時代だなんて
いわれてきてるわけで、それはつまり”一度も
読めたことがないってこと”と、思ってみたりもする。
つまり読もうとしても無駄無駄無駄。

しがない個人経営としては結局、両方にそこそこ駒を張るしかない。

広告業界のはしくれにいるものとして、
10年後の形が全く見えないことは
”と〜っても不安”だが。
ここは麦わら海賊団並みの超ポジティブ思考、
”おもしろい!” と思うようにしよう。

結局はなるようにしかならんしね〜。