2011年10月29日土曜日

TPP雑孝 まだまとまってない。

噂の特ダネ見てみました。 【とくダネ!撃沈!】 TPP問題で中野剛志氏がフジテレビを論破! ② 

中野さんの論説は非常にわかりやすく、わりと好きなのですが、
やはりこの態度は頂けませんね。

10年間が抜けているというフリップの問題や関税100%も故意というよりは
勉強不足と余計な親切心(わかりやすく話しを単純化)あたりが
真相ではないでしょうか。

で、その後の展開で、ロンブー田村さんがコメントするなど
炎上気味ですね。 
とはいえフジTVも慌ててもいないとは思いますが...
そう思って喜んでいるのがネット民の悲しい性ですね。

「とくダネ!」で京大准教授が放送事故寸前のブチ切れ

2chでも盛り上がっています。



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TPPに関しては僕もブログで書こうと思ってまとめているのですが、
どうにもまとまりません。


反対派の”米帝憎し!”みたいなのがどうにもいただけない。



【日本刀の如き】 現役官僚 中野剛志 【経済論客】 ※2分でわかるTPP
とても分かりやすくとても理路整然としており、かなりの部分で納得。初めて見た時とはこりゃTPPは絶対反対だなと思ったのですが、もう一度じっくりと見直してみました。
アメリカが自国の利益にそって動くのは当たり前だし、だからといってそれを隷従というのもね...小麦粉の話しなんてよく話題になるけど、結局、平均寿命はあがりも乳児死亡率もさがってるんだから、何が問題なんだと?むしろ巧く取り入れて成功させた好例ではないかと思う。



賛成派の農業なんて小さいじゃんとか輸出云々というのもどうにもね。。。 
池田信夫 TPPについてのウソとホント
日本の農政はそれでそれで大問題だけど、後半が少し無理があるな〜。

結局は田原さんの世界戦略だというのが一番すっきりときています。
田原さん> TPP議論の本質はこれだ!


ぜひとも中野さんには朝生に出ていただいて
池田信夫さん、古賀さんあたりとがっつり論戦していただきたいです。




中野さんTPPに関する論旨はこれがお薦め
視点・論点 「TPP参加の是非」(NHK)





2011年10月23日日曜日

”「被災者支援」への小さな違和感/門田陽子”によせて

*「被災者支援」への小さな違和感
”仕事を失った人が沢山いて、働き口を探し求めている人も沢山いるはずの被災地で、「求人を出しても応募がない」という、単純には理解しがたい現実です”

支援活動を続ける皆様ぜひともご一読をそして一緒に考えたい。
このリンクをつぶやいたときに被災地から実際には面接までもたどり着けない場合もあるとおっしゃられている方もおりました。もちろんそういう方もいらっしゃるでしょうが、全体の数字としては応募者数は決して多くないということなのでしょう。

それに対して筆者は疑問を投げかけている訳ですが、もちろん賛同する部分が多いです。
とはいえ、ある程度の義援金が届き、とりあえずは仮設に入り、最悪の状態を脱した今、
なんでもいいからすぐに働きましょうというのは少し難しいような気がする。
少し待てば前と同じような職につけるかもという希望を抱いている人もことでしょう。
新しい事を始めるにはそれなりに意気込みや、気力を必要とします。精神的にも辛い今、いきなり新しい職業を探して動き出す気力を持てというのはやはり酷だと思う。

本当に難しい問題ですよね。



意外とリンクは早く消えてしまうので以下全文を掲載させていただきます。

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河北新報:フラット弁論部 オピのおび 2011/9/26
文:門田陽子

みなさま、はじめまして。この河北新報の新しいオピニオンサイト「オピのおび」に執筆者の一人として参加させていただくことになりました、社会保険労務士の門田陽子です。

この仕事を始め、今秋でちょうど10年。「雇用管理」という小窓からみえる「震災後の宮城・東北」を、あくまでも私の視点で、肩肘張らずに見えたまま、感じたままに発信していきたいと思います。よろしくおねがいします。

震災後今日まで、事業主の皆様と「事業継続・雇用維持」という大きな大きな課題に取り組んできました。お陰様で私の事務所は被害が少なかったため、震災翌日から多方面からの相談をお受けしています。

今までを少し大きな単位で振り返ってみると、第 1期は震災直後から4月上旬にかけてだったでしょうか。この時期、大きな被害を受けた事業主の方々は、解雇か、雇用維持か、大きく揺れ動きました。重く、 難しい局面だけに、わたしも集められる情報をとにかく取りまとめ、10年の知見のすべてを投じて取り組みました。

次の第2期は4月から6月上旬でした。記録のない期間の給与計算、従業員のみなさんの協力による休業手当の支払い、雇用調整助成金の活用などに追われました。

この山を超えて続く第3期は、5月以降、今後の事業展開と雇用、もしくは一部は解雇無効の争いなどに発展しました。

そして今に至る第4期です。実はこの局面を、どう理解していいのか、わたしにとっても難解な現実が被災地には広がっています。

一言で言うとそれは、仕事を失った人がたくさんいて、働き口を探し求めている人もたくさんいるはずの被災地で、「求人を出しても応募がない」という、単純には理解しがたい現実です。

厚生労働省の発表などによると、震災翌日の3月12日から9月11日までの半年間に東北地方で離職した人は約16万人に上りました。これは昨年の1.8倍です。逆算すると、震災によって失業した人は約7万人超と推計されます。

大切な人を失ったり、住み慣れた家を奪われたり、すぐに仕事を見つけて働く心境にはなれないひともいるでしょう。ですから、単純に7万人超がすぐにでも働きたい人とはいえないかも知れませんが、それでもこれに近い数万人の人が、仕事に困っていることは想像できます。

しかしいま、多くの事業主の方々から異口同音に聞かれる嘆きは、こんな声です。

「それなりの高待遇で募集を出しても反応がない」
「職業安定所に通っている人は本当に働く気があるの?」

被災地の内外を問わず、きっと多くのみなさんが「えっ?」「本当?」と不思議に思うことでしょう。私自身もそうです。

被災地支援の一環として国は、従来の雇用保険の給付に加え、特例で給付期間を延長することで、被災者に手を差し伸べてきました。もともと60日間だった延長期間が、5月には120日に、さらに先日は被害が甚大だった地域に限り210日に再延長されました。

雇用保険は大切なセーフティーネットです。その重要性は、誰もが認めるところです。被災地でもいま、これによって救われている人がいることは否定しません。

しかしその影で、過剰な支援が人々の働く意欲さえ奪ってはいないかと危惧します。無理して働かなくても暮らしていける手厚い支援が、むしろ働かなくても生きていける世の中を作り出す方向に働いているなら、それは被災地の復興に逆行するように思えてなりません。

いま事業所から出されている求人の中には、震災により業務が増加したための増員もあります。つまり働く人が集まらなければ、被災地の復興さえ、滞りかねないのです。

津波被害が大きかった海沿いの事業所の方は、「仙台市内の求人に応募してしまったのかしら?」と悩んでいます。
一方で仙台市内の事業所の方は、「みんな沿岸部の緊急的な仕事に就いてしまったのかしら?」とため息をついています。

どちらの皆様にも私は答えます。

「いいえ、業種、地域を問わず、なかなか人が来ないんです」

事実、最近はハローワークに求人を出しても応募すらない事業所が少なくありません。

もちろん、全ての求人が正規雇用というわけではありませんから、求職者の希望に沿わないこともあるでしょう。多くの人は、これまでの自分の経験を活かし、なるべく震災前の環境と変わらない形で仕事に就きたいとお考えなのだろうと思います。

雇用保険の給付日数が残っている間は、少しでも自分に合うものを探したい、とお考えなのかもしれません。「どんな仕事だっていい!」とは、私自身も思いません。でも・・・。

私は、一人ひとりが働いて受ける給与で生活し、自立することから復興の一歩は始まると思っています。それにより地域の経済が、また動き出すのです。そうした姿を示すことは、世界中から厚い支援を受けたわれわれの最大かつ絶対の恩返しなのだと思います。

本当の雇用対策とは何か。
失業した方々の自立への一歩に必要な後押しは何か…。
事業所の求人に関わり、被災して仕事を失った方が新しい仕事に挑戦するために必要なことを考え続けた結果、それは‘新しい生活を描くこと’なのだろうと思うようになりました。

そう考えると、いまの雇用保険の給付延長を柱にした支援は、被災者を“新しい生活”から遠ざける方向に働いている恐れがあると思えてならないのです。

わたしの私見に、賛否はあると思います。しかし確かなことは、時を3月11日の朝に戻すことは、もうできないということです。

震災の辛苦を乗り越え、新しい生活を描き、晴れて新たな仕事に就く─。
わたしは、そんな明日に向かう人たちと事業所の間に立って、安心して働くことができる環境づくりに精一杯、かかわっていきたいと思っています。
(仙台市・社会保険労務士 門田陽子)


2011年10月22日土曜日

おきゅばいどウォール街。。。

*反格差デモ、7割近く主張に同意:
http://ow.ly/72NZ8

”「米国の現在の(悪い)経済状況に最も責任があるのは」との問いには「ブッシュ前政権」が37%、「ウォール街」が21%だった。”オバマだと思ている人が少ないのは興味深い。日本で同じ質問をしたらどうなるんだろう。
”自民党”とか”経団連”とはならないで、”政府”みたいな漠然とした答えになりそう。
”「法を順守していれば好きな期間だけ(抗議活動を)続けてもよいか」との設問には、全体の72%が「続けてよい」と答えた。共和党支持者に限っても52%が活動継続を支持した。 ”
デモという活動そのものは民主主義下において数少ない国民側が行える抗議活動なので
否定するつもりはないのですがいまいちひっかかるものがあります。なんだか主張もぶれてきてるし。一体誰に何を訴えたいのか?
でこのブログを読むといろいろすっきりします。もう自分で書くのが嫌になるくらい明快に説明してくれています。
「先進国生まれ」という既得権益を守るためのデモ
  Chikirinの日記 (id:Chikirin / @InsideCHIKIRIN)
”彼らが格差解消を叫ぶ時、そこには「先進国の底辺としての自分」と「より恵まれた人たち」だけが存在しており、過去ずっと存在していた「自分より圧倒的に恵まれていない人たちと、自分との格差」は意識されていません。(後者の格差は今、どんどん解消されつつあります。)”(引用)
”経済のグローバル化は、世界における「先進国と発展途上国」という境界線を無くし、代わりに別の境界線を引こうとしています。
これにより「先進国の市民という既得権益」もしくは「先進国生まれという既得権益」を剥奪されそうになった人たちが、世界中で抵抗を始めているのです。”(引用)

確かに1%のトップとの差は広がったかもしれませんが、最下層は急速に向上し、世界中で貧困は解消されつつあるのです。グローバリズムをともなう経済発展は確実に人類の食生活を向上させ文化的活動を促進しています。これに反対している多くの人たちは追いつけない恐怖と追いつかれる不安をもった世界中のミドルクラスからアッパーミドルくらいの人たちなのです。
これだけ情報ネットワーク進んだ現在
、好むと好まざるとに関わらずグローバリズムは進み続けるでしょう。

ちなみにChikirinさんのブログは大変わかりやすく面白く、ちょーおすすめです。自分でへたくそなブログを書くよりもChikirinさんにリンクを張りつづけた方がいいんじゃないかと思うほどです。ぜひ!
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少し前の関連したつぶやきです。
*危機の欧州に反格差デモ拡大 世界一斉行動日
”米ニューヨークで始まった反格差社会デモは15日午後(日本時間同日夜)、財政危機が深刻化する欧州に拡大、20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議が開かれたフランスをはじめ、イタリア、スペイン、英国などで若者らが政府の財政緊縮策などに抗議した。”2011/10/16 07:03   【共同通信】


海外ほどに日本では盛り上がらないのは、別に日本人がおとなし過ぎるという訳でもなくて、そこまで切羽詰まってないってことなんだろう〜な。

日本では米のような格差は存在しないので、デモの対象が不鮮明。ましてや反原発を訴えるなんてますますおかしい。かえって論点がぶれるこのようなやり方はマイナスにしかならない。

*"市民デモ、東京に波及へ=「99%のための社会を」 :複数の場所で脱原発や貧困問題解消などを訴える計画...「この世の理不尽に怒る人大集合」" (2011/10/14時事通信の元記事が既に削除されていました)


い くら何でも主張ぶれ過ぎ。本家NYのもそうだけど、とにかく不満だから集まるって、誰に何を怒るの?
 

アメリカ教育史の40年

アメリカでもモンペアの問題は深刻です。
むしろ日本以上かもしれません。

FBで出回っていたイラストです。




燃焼系

先日の高尾山の筋肉痛2日後に来ました。
ちゃんとストレッチもやってアフターケアしてたつもりでもダメか。。。

でも筋肉痛の割にはいい感じで3K走れました。
昨日もわりと快調に走れたし、むしろ休んだ翌日の方がよっぽどキツイ。
これは燃焼系の体になって来たと妄想中。
だが現実は体重も腹回りもまったく減っていない。
理由は明快、夜中のアイス(特に飲んだ後)!
わかっちゃいるけど、やめられない~♪
ってやめます。はい...


こんな書き込みに対して

”あれ?筋肉痛って、来るのが遅いほど老化だったっけ?と思って調べてみたよ。違うみたいよ、良かったねw”
http://freeride7.blog82.fc2.com/blog-entry-1529.html

でも上記のサイトには
”同じ運動量であっても加齢とともに体への負担が大きくなり、体の反応が変わってくるためです」”
とあるのでやっぱりだめそうです。

特にバニラ系が好きというダイエットには最悪の事態...


もうほとんど中毒です。

2011年10月16日日曜日

ガラパゴスなテレビ番組

日本に帰ってきてからテレビの仕事やキャスティングの相談が増えた。
もともとテレビを余り見ないし、ここ最近は映画もほとんど見ないので、
打ち合わせで出てくる、タレント、女優、モデル、芸人等の名前をとにかく知らない。
さすがにいつまでもそれではまずいだろうという事で、
最近は一生懸命見るようにしています。

するとどうでしょう、以前は5分と見ていられなかったバラエティーがだんだんと
面白く感じられるようになってくるではないですか!
誰が誰かわかってくると俄然日本の番組は面白くなってくる。
日本のTVは予定調和が多く、見ている人が全ての人を知っている前提で作られている事が多い。つまりある程度の役が割り振られていてみんながそれを演じている。
キャラ付けの詳細は省かれている事が多いのでたまに見てもわからない=つまらない。
知ってる人はお約束とか、キャラがかぶるとか、そういうった部分も含めて楽しんでいる。つまりはバラエティーも一種の水戸黄門なのだ。

一方アメリカではドラマ以外は一話完結シットコムが多いので、日本のバラエティーのようなものはないし、そもそもタレント(テレビに出る事が職業)という人はいない。
みんな、女優やコメディアンのように本職がある。歌手がコメントするとかまずない。
コメディショーやトークショーも日本のそれとはかなり違う。
だいたいどの番組を初めてみてもそれなりには楽しめる作りにはなっている。

要するにテレビ番組もガラパゴス化なんですよね。日本という限られたマーケットの中で通じるように作れられている。もちろんそれはそれでいいと思います。
コンテンツの作り自体は料理の鉄人などのように評価されているものもある。ましてやリアリティー番組なんてアサヤン、アイノリあたりからかなりパクってる。総じて制作のクオリティーは決して低くはない、いや、むしろ高いと思う。

ただ、この方式の問題は”知っている誰か”ばかりを見たがるために”専門知識を持った知らない誰か”が排除されてしまう事。ニュース番組のバラエティ化とはつまりそいうこと。
これはなにげにとっても危険な事だと思っています。
経済評論家とか最近だと放射能とか原発とか、その分野の専門家ではない人があーだこーだと話しているのはどうなんでしょうか...ま、そういうのはニュースではなくて情報番組という位置づけなんでしょうが、それもそれで怖い話しです。

バラエティがどのような手法で視聴率を取ろうが私はかまわないと思いますが、
ニュース/報道番組だけは視聴率ではなくてジャーナリズム精神を発揮してほしい。
そういう番組を待っている人は意外と多いと思うし、案外数字も採れるのでは...。
(と偉そうな事を言えるほど見てません...)

お前がやってる番組はどうなんだって言う突っ込みだけは勘弁して下さい。
なんてったってバラエティーですから、ドクモカフェTVは!


2011年10月15日土曜日

【ピカソから7つの助言】によせて

ピカソの 【ピカソから7つの助言】というのをFB上で見つけ、
シェアした所、大反響でしたので、ちょと付け足してみます。


16歳で国展で佳作を受賞。
マドリードの王立サン・フェルナンド美術アカデミーに入学
ピカソは学校で学ぶことの無意味さを悟り、中退。
ピカソは作風がめまぐるしく変化した画家として有名であり、
それぞれの時期が「◯◯の時代」と呼ばれている。
青の時代(1901年-1904年)に始まり、ゲルニカの時代(1937年)まで9つも!
*バラ色の時代(1904年-1907年)アフリカ彫刻の時代(1907年-1908年)セザンヌ的キュビスムの時代(1908年後半)分析的キュビスムの時代(1909年-1912年)総合的キュビスムの時代(1912年-1918年)新古典主義の時代(1918年-1925年)シュルレアリスムの時代(1926年)

生涯におよそ13,500点の油絵と素描、100,000点の版画、34,000点の挿絵、300点の彫刻と陶器を制作し、最も多作な美術家であると『ギネスブック』に記されている。 (データーは全てwikiより)

これだけのスタイルの変遷と作品数をみればいかに彼が挑戦しつづけてきたかがよくわかります。しかも一定の評価をうけても甘んじる事なく高みを目指してきた姿勢は驚嘆と賞賛しかありません。

七つの提言で言われている事は当たり前と言えば当たり前の事ばかり。真理というのは実はそんなものなんですよね。
でもこれと同じ事をわたしが吠えても効果はかなり薄いでしょう。

上記のピカソの生き様を
ふまえた上で下の助言を再度読んでみて下さい。
誰が発言したかで言葉の持つ重みは変わってきますね。

【ピカソから7つの助言】

1. 必ずできると信じろ
「思いついたことは出来る。思いつかないものは出来ない。これは避けがたく、明白なことだ。」

2. 限界を超えろ
「私はいつも自分の出来ないことをする。どうやればいいのかわかるからだ。」

3. 「その時」を待つな
「インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ。」

4. 動け
「明日に引き伸ばせば、それは死んでしまう。」
「行動がすべての成功の鍵だ。」

5. 正しく問え
「他の人間はなぜそうなったかを問う。私はいつも何ができるのか、なぜできないのかを問う。」

6. ジャッジせず、隠された美を見ろ
「我々は脳をブン投げて、ただ目だけで見ることができればいいのだが。」

7. 遅すぎるなんてことはない。
「若さと年齢は無関係。」